【後編】コロナ禍で年収1000万円以上を引きこもりながら達成した川野さん

こんにちは、山崎です。

本日は前回の公開した川野さんとの対談

山崎×川野さん 成功者対談  -前編-
https://vimeo.com/566521206/c3682464d7

の続きである後編に関して、
色々と話していきたいと思います。

それがコチラ

山崎×川野さん 成功者対談  -後編-
https://vimeo.com/566521731/f28f409525

今回の対談で驚くべきところは、
やはり15ヶ月間も川野さんは引きこもりながらも、
月50万円以上の成果をあげている点です。

川野さんの実績者の紹介の部分を見ていただければわかりますが、
200万円のコンサルもオンラインで契約を決めていますから、
年収で言えば1000万円以上になっていることでしょう。

つまり、年収1000万円以上を彼は引きこもりながら達成したということです。

そんなことありえない・・・

と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、
これが現実です。

川野さんは2020年3月に
コロナウイルスが世界規模で流行してから、

15ヶ月間引きこもっているのにも関わらず、
収益を得ているのです。

また、さらに凄いのは、
コロナ前よりもコロナ禍の方が、
収益が伸びているという事実です。

多くの企業がコロナの影響によって、
収益が下がっているのに、

川野さんは下がるどころか、
収益が伸びております。

その理由が対談でも話していますが、
オンラインを使って次々と自動化しているからです。

より具体的に話せば

オンラインでコンテンツを作成する

そのオンラインコンテンツでマネタイズする

外注やツールを使って自動化

自動で収益が上がる

というような手順を
川野さんは繰り返しているわけです。

そして、上記の具体的な作業は、
家から一歩も出る必要性がありません。

自宅で全て完結できるというわけです。

ですから、15ヶ月間引きこもっているのにも関わらず、
川野さんは収益を伸ばし続けることができたというわけです。

また対談の中で川野さんは

「親の介護」

について話していましたが、
これは人にとっては非常にリアリティに聞こえた部分かもしれません。

僕も元々鍼灸接骨院で働いている時に
一時、介護の施設でアルバイトをしていたので、
その大変さが痛いほどわかります。

あと大変さだけではなく、金銭面の問題もです。

お金がなければ、
良い施設にいれることができませんから。

というか、そもそも、
どこの施設も満員で入居できないことのが、
地域によっては多いこともあります。

そうなってきたら、
家で親の面倒を見ていくしかありません。

けど、仕事もしながら、
どのように見れば良いのかって話です。

家にずっと暇な人がいるなんて、
一般的な家庭ではまずありえませんから。

しかし、その一般的な家庭とは違うのが、
川野さんのご家庭。

まずお金に余裕があることから、
真っ先に施設を頼るという選択肢を出すことができます。

そして、万が一、
施設が予約待ちで入れなかったとしても、

川野さんはほぼ家にいることから、
家で親の面倒を見ることができます。

また家でも仕事も自動化していることから、
殆ど作業をしなくとも、

親の世話が仕事の他に加わったとしても、
極端に辛くなることはありません。

まぁこのような状況だからこそ、
3兄弟の中の川野さんは、
親の世話を任されているわけです。

しかし、そう考えると、
もし川野さんが普通のサラリーマンであったら、
親の介護はどうなっていたのでしょうか。

兄弟の中でも誰も見ることができず、
兄弟の中で親の介護を押し付けあいになり、

川野さんも兄弟との仲が悪くなるという、
最悪な結果になっていたかもしれません。

このようなことからも、
自動化で収益を上げることは、

単に経済的な面で裕福になるだけでなく、
自身の家族仲を守ることにも繋がるのです。

だからこそ、もし川野さんのようになりたい方は、
是非とも

ブログ・SNS0円集客 with DX(自動化)革命

で学ぶことをお勧めします。

個別zoom相談会
https://jdline.mobi/oen_dxakumei

それでは、今回はこの辺で。

error: Content is protected !!